感じたこと

つながりの中で生きる

これは私が思うことです。

なのでしっくりこない人はスルーしてくださいね。

 

心の平安はつながりの中で紡がれていくと感じています。

そのつながりとは色々あって

両親、兄弟、パートナー、子供など

今、自分のすぐ近くにいる人たちはもちろんのこと

ご先祖様や神様など

目に見えない存在とのつながりも大事だと思っています。

 

それから広げていくと

自然界・・・木々や山、海、岩、川などのありとあらゆるもの

そして宇宙とのつながりも大切だと感じます。

 

それから自分の体ひとつとっても

体全体とのつながりも大事だし

各臓器とのつながり・・・もっと小さく細胞まで

繋がることができると面白いと思っています。

 

心の面では

自分の中にあるもっとも美しい部分、高潔な部分、才能、愛はもちろん

ダークで惨めで醜い自分とつながることも

とても大切だと思っています。

 

つまり

マクロの世界もミクロの世界も

三次元の物質も、見せない世界の存在も

善の自分も悪の自分も

陽の自分も陰の自分も

 

ありとあらゆる角度で繋がっていくことはできるし

そのつながりが幅広くバランスよく広がっていくほど

安定すると思うのです。

 

つながりが広ければ

生かされていると感じることができるし

この世界のどこに行っても居場所があると思える気がします。

 

自分が苦しくなったり

居場所がないように感じたり

愛されていないように感じるのは

 

このつながりを見失っているから

 

このつながりを取り戻ることができれば

孤独が減り、不安や恐れも減って

自分の軸が見えてきます。

 

今の自分がそれでいいのだって

自然に思えるようになっていくのですね。

 

分離からつながりへ

私が目指している世界観です。

 

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